ラブレター

 

こんばんは。あおやまです。

このタイトルを見て、私がラブレターを書いたりもらったりしたと思ったあなた。

僕みたいな陰キャがそんなことあるわけないですよね~

今回書きたいのは、ボードゲームのラブレターです。

 

ラブレターとは

人数は2 - 4人くらいまでで、キャラクター名、数字および効果の描かれた専用のカード16枚を使用しゲームを行う。まず各人が1枚の手札を保持し、さらに1枚をゲームから除外して残りを山札とする。手番が来たら山札より1枚カードを引き、先に保持していた手札または引いた札のいずれかを場に捨てる。捨てたカードに記載された効果を処理したら、次のプレイヤーに手番が回る。これを山札が無くなるまで繰り返し、最終的に一番数字の高いカードを持っているプレイヤー、もしくは最後まで生き残ったプレイヤーがそのゲームの勝者となる。カードの効果如何で他のプレイヤーもしくは自分がゲームから脱落することがある。このゲームを数回繰り返し、多く勝った者を最終的な勝者とするといった遊びかたも例示されている。

Wikipediaより引用)

 

「ラブレター カードゲーム」の画像検索結果

このゲームの素晴らしいところは1ゲームあたりが短く、ルールも簡単でプレイが非常にしやすい点です。大体1ゲームあたり2~3分、勝者を決めるのに15分程度に思われます。さらにこのゲームは割と奥が深く、考えなくてはいけないことが多い点です。また、盛り上がる点が多いこともあります。例えば、引いた瞬間負けの王のカードを引くととても盛り上がります(笑)このようなカードがあっても、1ゲームあたりが短いため、すぐに次のゲームに移れるのもいい点ですね。

 

ポケモンみたいなゲームが好きなポケオタクなら割と楽しめるでしょう。

みなさんもルールを覚えて、僕とやりましょう!!!

 

おわり